フィリピンが丸見え!最新ニュース, 地域・生活情報発信!
[]  01-01
[]  01-01
[]  01-01
フィリピンニュース
   

ニュース
政治
経済
社会/文化
ニュースの壺
インタビュー
情報
概況
歴史
政治/政府
地方行政
統計資料
歴代大統領
国民的英雄
地図
コラム
セブ島工房
英語学校奮闘記
大野のブログ
ICANまにら
KAZU
JRエクスプレス
マニラ社長
BUNBUN
ダルマ大将
志乃(Shino)
反町真理子
RYO
ダイチャング
あん
ライフ
・生活情報 
・CEBU   ・MANILA
・CLARK  ・BAGUIO
・DAVAO  ・ILOILO
・BACOLOD
・他の地域
PR
 
レイェス落選者の抗議糾合「選挙結果に同意できない」 - フィリピンニュース, 現地生活 最新情報発信
政治
   
  レイェス落選者の抗議糾合「選挙結果に同意できない」
  2010年の大統領選挙で落選した一部の候補者と支持者らは先週8日(火)、ケソン市・バタサン・パンバンサの前で投票結果の処理に不正行為があったということを非難する抗議糾合を繰り広げた。
今回のデモには大統領候補だったJCデ・ロス・レイェス(JC de los Reyes)、バングオン・フィリピナス党(Bangon Pilipinas Party、BPP)議員の選挙候補者5人と、複数の多議会団体からの支持者たちが集まって、選挙の真の決定をするため全国的に大々的な手動の開票をしなければならないと主張した。

また、これらは選挙当日、有権者の投票証明機器や選挙管理委員会のメンバーたちの電子署名に関連し、選挙法に反する事実があると主張した。
抗議隊は選挙の操作可否を全面的に調査するため、フィリピンのコンピュータ協会、人権統治の中心と市民専門家協会などの協力が必要だと伝えた。
これは、投票に使用される選挙区の開票の光学スキャン機の正確性と確実性を決定するのに役立つだろうと付け加えた。


Updated: 2010/06/17 (木) 11:53

Share |
 
chiaki
2010-06-17 19:58
ご参考まで
バタサン・パンバンサ→Batasang Pangbansa=国会議事堂
Bangon Pilipinas PartyのBangonの読みはバゴン(ただしゴは鼻濁音)
   
フィリピン政治ニュース ::: フィリピン・インサイド・ニュース(Philippines Inside News)
 フィリピンの二大テレビ・ラジオネットワークの一つである『ABS-CBN』会社の事業免許が、5月5日で切れて同会社は午後7時52分のニュース番組を最後に放送が途絶えた。  日本でい..   (2020-05-07)
【在フィリピン日本大使館 4月2日16時40分発表より転載】フィリピンのセブ州等ビサヤ地方(セブ領事事務所管轄区域)にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ在フィリピン日本大使館1 ..   (2020-04-02)
在フィリピン日本大使館 3月29日15時10分発出より転載●セブ州より,「強化されたコミュニティ隔離措置(Enhanced Community Quarantine)」に係る具体的なガイドラインが発表されました。●発..   (2020-03-30)
在セブ領事事務所 3月26日午後2時50分発出から転載(セブ州等ビサヤ地方に滞在中の方向けの情報)●3月25日,セブ州政府は,同州に「強化されたコミュニティ隔離」の措置をとる旨..   (2020-03-26)
【在フィリピン日本大使館3月22日午後2時55分情報より転載】●3月21日,セブ州は,学生及び65歳以上の者は24時間の外出禁止とするとの新たな措置を発表しました。●その他の地..   (2020-03-22)
【在フィリピン日本大使館 3月19日午前1時41分発表より転載】●3月18日、ノグラレス大統領府長官は17日よりルソン地域全域において実施中の「強化されたコミュニティー隔離措置」につ..   (2020-03-19)
【在フィリピン日本国大使館3月17日午後3時30分発表より転載】フィリピンにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ在フィリピン日本国大使館●15日,ガルシア・セブ州知事は,空路でセブ..   (2020-03-17)
フィリピンにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ在フィリピン日本国大使館1 3月16日,メディアルディア官房長官名で新型コロナウイルス対策への対応措置に関するメモランダムが..   (2020-03-17)
在フィリピン日本国大使館 2020/03/14 (土) 18:25発表より転載【フィリピン国内の現状】   1 3月14日,フィリピン大統領府は,新型コロナウイルス対策に関する官房長官から..   (2020-03-15)
 親米なのか反米なのかその政治的スタンスがコロコロ変わるドゥテルテ大統領だが、巧みに使い分けて小国フィリピンの利益を守っていると評価する者もあれば、単なる気分屋と非難す..   (2020-02-27)
 フィリピンで全国ネットワークを展開するテレビ会社は民間で3社、国営2社の5社がある。 その内、民間ではABS-CBNとGMAが激しい視聴率競争を行っているが、いずれの事業者も政府..   (2020-02-13)
 昨年12月に発生が確認されていた『新型コロナ・ウィルス』による肺炎は、発生源とされる中国・武漢市当局と中央政府の不手際から、世界中に拡散し既に公式発表でも罹患者数1万5千..   (2020-02-03)
 1996年に開設された在フィリピン日本大使館セブ出張駐在官事務所が、2021年1月を目途に総領事館に昇格することが明らかになった。 セブの駐在官事務所が総領事館に昇格するのは数年..   (2020-01-15)
 2016年5月に行われた正副大統領選は大統領に最初は泡沫候補であったドゥテルテ、副大統領にはアキノ与党が擁立したロブレドが当選した。 ロブレドの対立候補は近代フィリピン史上..   (2019-10-17)
 CNNが伝えることによると、ロシアを訪問したドゥテルテ大統領は、10月5日首都モスクワで在留フィリピン人向けの会合において演説を行い、自身が『重症筋無力症』に罹患していること..   (2019-10-08)
 国連はいくつもの常設理事会を持つが、国際社会の人権状況を改善しつつ、深刻かつ組織的な人権侵害などに対して早急に対処するために国連人権理事会がある。 同理事会の英名は(..   (2019-09-25)
12345678910,,,30
ニュース コラム ライフ
フィリピン留学情報
MAAS!留学
セブ島留学・セブ留学ならMAAS!(マーズ)留学へ
メルマガ購読(無料)

メールアドレス(半角) 
Share |
会社紹介お問い合わせお知らせディレクトリ
全体:831,640 今日:1 昨日:118
PH-INSIDEに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
E-mail: help@ph-inside.com
Copyright (C) 2002 ph-inside.com. All rights reserved.